2017年12月15日

母乳育児

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お陰様で母乳育児を続けています。

出産後、数日しか出ない初乳

マタニティー講座の先生や、ご参加いただいている皆さんから、ぜひ写真を撮っておいて!
と頼まれました。

さぁ。
どうやって?

と思っていたら、運よく?!
真っ白なトッポンチーノカバーにおチビがけぽっと・・・

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そう。
初乳はこんなに黄色なんです。

初乳には、お母さんから赤ちゃんへの大事なプレゼントがたくさん含まれているそうです。
それは、”抗体
生まれてからしばらくは、お母さんからもらった抗体が赤ちゃんを守ってくれます。

母乳育児を考えているママさん。
最初はおっぱいが出づらくても、初乳が出るほんの数日間だけでも、あきらめずに何度も赤ちゃんにあげてみて下さいね。

トッポンチーノ・ゴッビモビール手作り工房kakawa

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2017年12月09日

赤ちゃんのお鼻

また赤ちゃんのお世話をはじめるとわかったとき、これだけはまた買わなきゃと思ったもののひとつです。

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自分で鼻をかめないうちは、これがあると本当に助かります。
以前の記事でもご紹介しています。

寒くなってきましたね。
赤ちゃんもお鼻が出始める時期です。

我が家でも数回使ってみました。
やっぱり便利です。

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2017年10月30日

赤ちゃんのおふろ その2

育児グッズの進化に感心しています。

長男・次男のときにはなかったこれ。

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とても便利です。

赤ちゃんをお風呂に入れるとき、石鹸を泡立てるのが片手だったりして、よくできませんでした。
でもこれ、考えてみれば今は当たり前なのかもしれませんね。
泡で出るハンドソープは我が家でも大活躍。

赤ちゃんのお風呂用にしたところに、勝手にはなまるをあげたい気持ちです。

トッポンチーノ・ゴッビモビール手作り工房kakawa




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2017年10月27日

赤ちゃんのおふろ

思いがけずまたできるようになった新生児のお世話。

おふろにいれてあげるとき、ちょっと注意していることがあります。

赤ちゃんの顔もちゃんと石鹸をつけて洗う

目にせっけんが入ったら・・・
と気になって、控えめになってしまうこと、ありませんか?

実は、我が家でも、先日おチビさんの顔に急に湿疹が出て赤くなってしまう事件が起きました。

原因は、顔はお湯だけで洗ったことでした。

ちゃんと石鹸で洗った方がいいことを思い出し、また石鹸で洗うようにするとだんだんよくなってきました。

乾燥する季節がやってきます。
赤ちゃんのお世話をされている方、保湿とともに顔を石鹸で洗うこともお忘れなく.。.:*・°.。.:*・°.。.:*・°

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2017年03月19日

中耳炎

中耳炎になったことはありますか?

私は幸いにも子ども時代になったことはなく、つい数年前、いい大人になってからはじめてなりました。

ものすごく耳が痛かったです。

そのあと、耳の水がなかなか抜けず、しばらく左耳が聞こえなくなってしまいました。


さて、小さな子の中耳炎。
赤ちゃんや、小さな子は自分で症状を伝えることができません。
でも、子どものしぐさ、耳の状態である程度わかります。

いくつか私なりのポイントを記します。

●やたらと耳をさわる
●赤ちゃんの場合、首をよく振る
●耳から変なにおいがする
●耳だれが出ている
●表情がさえない
●しばらく鼻水が続き、詰まっている感じで苦しそう

上記を心にとめておいてみて下さい。

よそのお子さんでも、この子は中耳炎かもしれないと思ったときは、その子のお母さんにお伝えしました。
その子たちは中耳炎でした。
そして、ついこの間はまだ赤ちゃんの甥のことで相談され、電話で症状を聞いたところ中耳炎だと思い、すぐに耳鼻科へ行ってもらいました。
中耳炎でした。

小さい子の方が中耳炎になりやすいそうです。
もし上記のような症状が見られたら、ちょっと気にかけてみてくださいね。

小児科へ行った場合でも、耳も診てもらうといいかもしれません.。.:*・°.。.:*・°.。.:*・°

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2016年09月21日

おへそのかたち

子どもを出産するまで、私も間違えていました。

”おへそのかたちは、その時担当してくれたお医者さんの腕による”
となんとなく思っていました。

でも・・・

これは違うと思います(^-^)

ママとつながっていた大切なへその緒。

どの子もお腹から10センチぐらいでしょうか?
産まれて数日は残ったままです。

そして、何日か経つと、乾燥してぽろっと!とれます。
本当にぽろっと!

つまり、おへそのかたちは、お医者さんのカットによるものではなく、自然にとれた跡なのです。

自分のこどもを見るまでは、そんなこととはつゆ知らず・・・・でした。

トッポンチーノ・ゴッビモビール手作り工房kakawa
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2015年10月05日

自分でズボンをはく

赤ちゃん時代を終えると、子どもは成長して、なんでも自分でやってみたくなります。

お洋服を着ることも、自分でやりたい。

ズボンをはくとき、どっちが前なのかわからないことが多いです。

でも、それは、簡単に解決できます。

お友達に教わって作った、姪のためのズボン。
前にリボンをつけました。
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男の子ならボタンでもいいですし、
前身ごろ側に、なにか印があればOKです。

子どもに、
「リボン(ボタン)がついている方が前だよ。」
と教えます。

せっかく自分ではけるようになったのに、後ろ前だとちょっと残念。

この方法は、最初に少し手間をかければ、あとはそのズボンがはけなくなるまで、
ちゃんと一人ではける。

子どもは毎回、
「どっちが前?」と聞かなくてすみ、一人でできてうれしい。

親は、毎回、
「うーん。こっちよ。」とついてあげていなくでもいいのです。

親も子もHappyです。
これも立派な”環境を整える”一環だと思います。
トッポンチーノ・ゴッビモビール手作り工房kakawa



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2015年09月18日

子どもは自分の症状を上手に言えません

赤ちゃんはもちろんのことですが、
小さな子は、自分の症状をうまく伝えることができません。

我が家でも、兄息子にこんなことがありました。

お友達と公園で遊んでいるときの事。

急に「お母さん、お耳(耳そうじを)やって!」
と、寄ってきました。

耳掃除が大嫌いな息子が、こんなことをいうのはおかしい!
これは中耳炎に違いないと、耳鼻科へ連れて行きました。


また、別の日の夜、(そのころ嘔吐下痢が流行っていたのですが)
「お母さん、お口がいたいーーーー」
と言って、はじめて戻してしまいました。


「耳が痛い。」や、「吐き気がする。気持ちが悪い。」と言ってくれればわかるものの、
子どもにとってみれば初めての経験。

どう伝えたらよいのかわからないのですね。
経験して初めて、気持ちが悪い、のどが痛いなどと伝えられるようになりました。

これから少しずつ寒くなります。
親の勘を大切に、風邪をひいても早く元気になりますように.。.:*・°.。.:*・°.。.:*・°
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2014年12月27日

新生児のお世話 〜ことば編〜

これまでお腹の中に10ヶ月ほどいた赤ちゃん。

生まれてくれたことで、だっこしたり、おむつを換えたり、いろいろなお世話が始まります。

赤ちゃんはことばを話すことはまだできませんが、自然に私達は話しかけますよね。

それはとても大事なことだと思います。

お風呂に入れるとき、
「今からお風呂にはいろうね。」

「はだかんぼになるよ。」

「あったかいね。気持ちがいいね。」

「さっぱりしたね。」

   授乳するとき、
   「お腹すいたね。」

   「おっぱい(ミルク)飲もうね。」

   「おいしいね。」

   「お口ふこうね。」

おむつ換えのとき、
「さっぱりしようね。」

「うんち(おしっこ)でたねぇ!」

「さっぱりしたね。」


新生児にも”わかる”と信じてお話しするようにするといいと思います。

本当に”わかって”くれますよ。

テレビをみながらおむつを換えたり、
無言で何かをしてあげる ついついそんな時もあるでしょう。
でも、もったいない!です。

赤ちゃんはすぐに大きくなります。
そして、話しかけたひとことひとことが、赤ちゃんの成長の肥やしになっている。
そう思います。

今日はことばについて記しましたが、
何でもそうです。

小さくてもちゃんとした”人”。
わかること、できること、その時にはわからなくても繋がっている。
始まったばかりの育児。なんでも楽しめるといいですね  *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
肩の力は抜きましょう。お昼寝ができるときはママも一緒にしましょう。
kakawa






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2014年09月12日

赤ちゃんの鼻水 & 鼻のかみかたを教える

赤ちゃんが風邪をひいてしまって鼻水が出るとき、
これが便利です。
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自分では鼻をかむことができない赤ちゃんにかわり、
大人が鼻水をとってあげることができます。

いやがる子もいると思いますが、
こまめにケアしてあげると、治りも早い。

薬局に売っていますので、みてみて下さい。

さて、”鼻をかむ”

意外に子供に教えづらいですね。
でも、お父さんやお母さんがゆっくり見せてあげるといいですよ。
1歳半ぐらいになったら、やってみるといいです。

@ティッシュを持つ。
 「今から鼻をかんでみるよ。〇ちゃんもできるよ。見ていてね。」

A片方の鼻をおさえて、静かにかむ。

B今度は反対側をおさえて、静かにかむ。

Cごみばこへティッシュをすてる。

D最後にティッシュのある場所、ごみばこのある場所を教えておきます。
 (場所はなるべく変えません。)
 「ここにティッシュがいつもあるから、鼻がむずむずしたり、鼻水が出たらやってみようね。」

こんな感じで子供に教えてみるといいです。

ゆっくり見せてあげるのがポイントです。
また、私は「ふーん。ふーんってやるんだよ。」と鼻で息をはいて見せました。

これから少し寒くなって、鼻水シーズンが来ます。
風邪をひいてしまっても、早く元気で過ごせるように、子供が自分で鼻をかめるように、少し工夫すると
親子ともにhappy☆彡です。
kakawa


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2014年08月23日

赤ちゃんの発熱には

初めての育児では、赤ちゃんが熱を出しただけで相当心配なものですね。

私もそうでした。

そして、ついこの間までは、姪が熱を出すたびに、
妹から電話がかかってきました。

「熱が38度あるんだけれど」

「赤いぷつぷつがあるんだけれど」

「眠っちゃってて起きないんだけれど」

「今すぐ病院へ行ったほうがいいかな」

「この薬、飲んでも大丈夫かな」

その度に”私だったらこうする”と答えてきました。



でも最近SOS電話が減っています。

妹も母親として成長しているのですね。
自分で判断しているようです。

私自身も子育ては新しいことの連続で、
まだまだ成長すべきところが満載ですf^_^;

母はもちろん、夫、先輩お母さん、近所の方、病院や幼稚園の先生、専門家の意見(本など)を聞きます。

子供が成長すると同時に、親も育ててもらっているんだそうです。
私もそう思います。

周囲の人にSOS、いっぱい出して協力してもらいましょう。
「そうだよね。心配だよね。私はこうだったよ。」
と言ってもらうだけで、安心するものです。

そして、そのうちに自分で判断できるようになる。
大丈夫。大丈夫。
kakawa



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2014年02月18日

親の勘は大切に

はじめて赤ちゃんをお世話する。

これは、親となるすべての人が通る道です。

最初は本当にわからないことだらけ。
何がなんだかわかりません。

赤ちゃんをお世話するとき、大切にして欲しいことがあります。

”親の勘”です。

赤ちゃんの様子がいつもと違う。

なんだか変。

小さなことかもしれませんが、とても大事なことだと思います。

小児科に連れて行くにしても、どのような症状なのか、
なにか気づいたことはないか。
先生に伝える必要があります。

私も子育て真っ最中です。
言葉では上手に説明できなくてごめんなさい。

でも、いつもいるからこそ気づく何か。
これは大切にしてくださいね。

赤ちゃん時代に限らず、これはずっと大切にしたいと思っています。

寒い季節です。
赤ちゃんも、パパもママも、どうぞ元気で過ごせますように
kakawa
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2013年07月18日

あせも

夏本番ですね!

赤ちゃんもお母さんも、ご家族そろって熱中症などには
お気をつけ下さい。

それとともに、
夏のこどものはだでこまるのが
あせもです。

我が家でも、
すぐにぷつぷつ・・
赤いものが出てきます。

シャワーしようね!
が、最近のキーワードになっています。

かゆくて掻きそうになると、
シャワーしようね!

暑くて汗をかくと、
シャワーしようね!

という具合です。

赤ちゃんも、小さいですが、
汗はたくさん!!

いちいち沐浴できない場合は、
清潔なガーゼタオルに水をふくませ、
やさしくふいてあげるといいです。

新陳代謝が抜群なので、
治りも早いですが、
またあらたなあせもが・・・
という場合もあります。

暑くてママも、抱っこが大変だったりします。

私も息子たちが赤ちゃんのとき、抱っこしている自分にあせもが
できたことがありました・・・

快適にすごせるお家の工夫、
見つかるといいですねぴかぴか(新しい)

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2013年05月27日

コメントのお返事

2013年5月19日のブログを読んで、Mさんからコメントをいただきました。
コメントありがとうございます。

今日はそのお返事を、こちらに記させていただきます。

Mさんコメント
かわいいですね♪ 何歳頃からこういう手をつかった
お仕事or遊びをはじめたらいいのでしょうか??

kakawaお返事  
※私はモンテッソーリの教師ではなくトッポンチーノ&ゴッビモビール職人です。
一母親としてのお返事であることを予めご了承下さい('-^*)

このお仕事をしている息子は、2歳です。
モンテッソーリの教材では、
針先が丸くなっている毛糸針(おそらく毛糸針と思われます。)を使っているようです。
幼稚園に置いてありました。

我が家では、私が使用するものと同じ針を使いました。

お子さんの状態に合わせて、道具を用意されるといいと思います。

手先を使うことは、何歳からとは言わず、
赤ちゃんがどんどん使っているはずです。

産まれたときから、赤ちゃんはぎゅっと
親の指をつかんでくれますね。

これは産まれ持った反応だそうですが、その後、
自分の意思で動かし始めます。

そうすれば、にぎにぎをつかむことも、
立派な手先を使ったお仕事ではないかと思っています。

赤ちゃんができることを、その時その時よりそって
見てみると、一緒にできることがぴんとくるかもしれません。

どんどんいろんな事に一緒にチャレンジしてみてくださいね。(=^▽^=)

紙をびりびりに破いてみたり、めちゃくちゃだって気にせず、
絵を描いてみたり、どんなことでも手を使うように意識するのがおススメです!

おまけ
長男がモンテッソーリの幼稚園に通っていたときのことです。

お友達が怪我をしてしまい、整骨院へ行くことになりました。

そのお友達は、整骨院の先生からこう言われたそうです。

「この子の手は、よく使っている手ですね。」

モンテッソーリの園に子どもを通わせている親にとっては、
最高のほめ言葉
と、当時、お母さん達と喜んだものでした。

整骨院の先生は手を見ただけでそれがわかるんだと、
新しい驚きもありました。

手が自由に使えると、子ども自身も
自分でできることが増えるので、
楽しそうです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


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2013年04月24日

オーボールラトル

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オーボールラトルといいます。
赤ちゃんのおもちゃです。

いいと思うのはここです。
・軽い
・赤ちゃんが自分の指でつかむことができる
・あたってもさほど痛くない


以前、
やわらかい布製のボールを使って、赤ちゃんの発達を促すいい方法を、
モンテッソーリ教育の先生に教えていただきました。

私はその布製のボールを持っていなかったため、
ラトルで試したところ、良かったのでご紹介します!
それでは、段階別に。

☆彡ねんねだけれど、手を動かして
   ボールをつかみたい赤ちゃんには☆彡

安全には十分に気をつけて
(かぎフックがお奨めです)、
上からゴムやひも、リボンなどをつかって、
ラトルをつります。
(ラトルはねんねの赤ちゃんが手を伸ばして届く位置に調整。
ゴッビモビールを使われていた赤ちゃんは、そのままひもを
使われるといいと思います。)

赤ちゃんがさわろうとします。

なかなかつかめない!

また挑戦!!

つかめた!

しばらく遊び、また離すの繰り返しができます。

一人でも手、目、頭を使えますし、
ラトルが転がっていかないのが、いいですね。


☆彡寝返りをしてはいはいやずりばいしそう!
   という赤ちゃんには☆彡

あとちょっとで、赤ちゃんの手が届きそう!(ここがポイント目)
という所にラトルを置きます。

赤ちゃんはラトルをつかみたくて手を伸ばします。

うまくいかずにラトルが少し先へ進んでしまった!

赤ちゃん、また手を伸ばしてずりばいしてみます。

これはラトルでなくても、ちょっと転がるおもちゃならできますよ!


☆彡お座りできるようになったら☆彡
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こんな感じで遊んでみてもいいと思います。
一人遊びも楽しめます。

もちろんボールとして一緒に遊ぶのもお奨めです。\(^o^)/

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2013年03月18日

赤ちゃんのお世話 〜離乳食・はじめての食材編〜

離乳食を始めた赤ちゃんに、
いろいろな食材を食べさせたいと
お思いになるかもしれません。

少しだけアドバイスを。

初めての食材にチャレンジするときは、
(アレルゲンのある食材は特にです。)
夜は避け、小児科が開いている時間にしてください。

万が一のときに、小児科に行ける時間を選ぶと
安心です。

本に載っているのを読み、私も子ども達が赤ちゃんのときに
心がけていたことです。
参考になれば嬉しいです(=^▽^=)
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2012年12月27日

赤ちゃんのうんちについて

赤ちゃんが生まれて、母乳やミルクで育て、
離乳食を始めた頃、うんちには、変化があります。

写真を持っていないので、載せられませんが、
育児本で赤ちゃんのウンチの変化を、
きちんと写真つきで説明してくれているものは、
きっと見つかるはずです。

病気かしら?と心配しなくて済むように、
一度目を通しておくと、安心ですね\(^o^)/

ちなみに、うんちのにおいも、ずいぶん変わります。

赤ちゃんの体調や、成長を見るのに、実はうんちはとても重要です。

せっかく毎日おむつ換えをやっているんですものね。
うんちからも、赤ちゃんの情報をキャッチしてみてはいかがでしょう?
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2012年10月31日

赤ちゃんと鏡

赤ちゃんが見えるところにを設置すると、
赤ちゃんがいろいろな反応をしてくれます。

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最初は自分だと分からなくても、
そのうちちゃんとわかるようになります。

お父さんやお母さんと一緒に映ってみたり、
自分で動いてみたり。

鏡に映りながら一緒に大きな口を開けてみたり。

脳のいい刺激になります。
月齢によって反応も違うので、楽しいですよ。(*^o^)/\(^-^*)


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2012年08月22日

新生児のお世話 〜場所編〜

新生児のお世話、いろいろありますね。

お着替え、お風呂、おむつ換え・・・

いつも同じ場所でするといいですよ。

例えばおむつ換え。

おむつを取り換えるのはいつも同じ場所で。

「〇〇ちゃん、おしっこ出たね。」
「おむつを換えようね。」
「さっぱりしたね。」
などと、必ず同じ声かけをします。

同じ事を同じ場所で繰り返すことで、
赤ちゃんは、次のことが予想できるようになります。
安心して安定します。

そして、これは、1才、2才と大きくなっていく過程でも
大きなつながりを持ちます。

おまるをいつも同じ場所に置く。

お洋服やおもちゃの場所はいつも同じ場所。

など、子どもの秩序感に適合する素敵な法則ぴかぴか(新しい)です。

追伸
おむつ換えの続きですが、
これを繰り返すと、1才になっておむつ換えの時に、
子どもが足をぱっと開いて、
おしりを拭きやすくしてくれたり!
もっと大きくなると、
おむつを持ってきて換えて!と言ってきたりすることもあります('-^*)
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2012年08月19日

新生児のお世話 〜明かり編〜

赤ちゃんが生まれて、病院から帰ってきます。
嬉しいですね。
新しい生活のスタートです。

お部屋の明かりのことをお話します。

赤ちゃんは、最初、明暗はわかりますが、
目がはっきり見えているわけではありません。

本来ならば、病院で出産する場合も、
お腹の中と、生まれてすぐの分娩室・手術室の照明の差に、
驚いてしまうため、できれば、少し照明を落としたほうがいいそうです。

お家に帰ってきたら、お部屋は自分で明かりを調節できます。

新生児のうちは、
少し本を読むには暗いぐらいがちょうど良いと思います。

大人と同じで、まぶしいと目を開けづらいです。
少し暗いぐらいのほうが、赤ちゃんは目をぱっちりしてくれます。

少しずつ日常のに慣れていくといいですね。
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